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小保方晴子 捏造 週刊文春 週刊新潮 [捏造]

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小保方晴子のSTAP細胞研究の捏造疑惑について週刊文春や週刊新潮 といった週刊誌が、問題を取り上げています。



週刊文春によると、2月14日に小保方晴子さんが、共同研究者の山梨大学の若山教授 に泣きながら、ご迷惑をおかけすることになるかもしれませんと お詫びの電話をしたといいます。

その経緯は、論文発表の直後から、ネット上では全く別の実験であるはずの小保方晴子さんの博士論文の画像が流用されているとのうわさが出回り、それが原因で研究結果も捏造されたのではないかとささやかれていました。

小保方晴子さん自身が、間違えを認めているところから考えると、
どうやら小保方さんは故意にしろ過失にしろ間違いがあったことには気づいていたようですね。

週間文春には小保方晴子さんが泣きながら謝ったとしか書いていないので、それ以上の推測をすることはできませんが、
小保方さんも相当に追い込まれた状況だったのでしょう。

一方でこんなことで研究そのものまで疑われるのは悔しいとも語っていることから、研究結果に対しては自信があるのだとおもいます。

本当に捏造ではなく、単なる論文作成上の手違いであってもらいたいものです。


一方で週刊新潮では、「白い割烹着が今や灰色」さらに翌週には
もはや「絶体絶命の小保方晴子さん」という表題の記事が寄せられています。

確かに、小保方晴子さんはカワイイし、研究結果も正しいものであってほしいですが、

このまま不誠実な対応を続けていると小保方晴子さんと理化学研究所だけではなく、日本全体の研究の信頼を貶めることになります。

ぜひとも一刻も早く解決していただきたいです。


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